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私が東京の中古ワンルーム投資で自由な人生を手に入れた方法

, 台場史貞

によって 台場史貞
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内容紹介 地方在住のサラリーマンでありながら、東京の中古ワンルームマンションへの投資で資産2億円を達成した著者が、そのノウハウを大公開!2016年12月、家族の健康上の問題により、本書の著者は36年間のサラリーマン人生に終止符を打ちました。定期的に入る給与という収入の柱を捨て、家庭を優先することができたのは、不動産投資という給与とは別の、いわば不労所得があったからです。何かと束縛が多い割に、リストラなどで意外に不安定なのがサラリーマンの実情。ならば、安定的な所得のあるうちに、最低限生活できる分の不労所得を確立しておきましょう!不労所得は自己増殖していく性質があるため、はじめるのが早ければ早いほど有利です。本書には、そのためのノウハウが書かれています。不動産投資というと、莫大な借金をして挑む、勝つか負けるかの人生をかけた博打というイメージがありますが、本書で紹介するノウハウは、努力を積み上げた分、それに相応して報酬が得られるというもの。少しずつ積み上げながら未来を形成していく「楽しい不動産投資」をはじめましょう! 内容(「BOOK」データベースより) 不労所得ゲットで老後も安心!早くはじめるほど「安全」で「有利」なとっておきのノウハウを教えます。 著者について 1958年、愛知県瀬戸市出身、59歳。名古屋の理系大学卒業後、エンジニアとして就職するが、自分では回避できない理由が発生し、3度の転職を重ねて4つの会社を渡り歩く波乱万丈のサラリーマン人生を経験。バブル期の前後、当時〝財テク〟といわれていた金融商品を中心に、株式・金投資を交えて運用をはじめる。会社に依存しすぎた自分の経済状況から脱却すべく、2004年に安全性を重視した中古マンション投資を開始。現在15戸のマンションを保有。手取り70万円/月以上の不労所得を確保後、両親の入院を期に2016年末にサラリーマンを早期退職。みずからの経験からサラリーマンの不安定さと不労所得の重要性をセミナー等で語りながら、自身もさらなる不労所得の拡大をめざし活動中。2012年には、税金対策として妻を社長としたサブリース会社を設立する。不動産セミナーに120回以上登壇し、経験を生かし先輩投資家の一人として相談に来られた方を幸せに導くことをライフワークとして活動中。目先の一時的なキャッシュフローの大きさより、安全性を重視し、すべての相談者を成功に導くことを最大の目標としている。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 台場/史貞 1958年、愛知県瀬戸市出身、59歳。名古屋の理系大学卒業後、エンジニアとして就職するが、3度の転職を重ねて四つの会社を渡り歩く。2004年に安全性を重視した中古マンション投資を開始。現在15戸のマンションを保有。手取り70万円/月以上の不労所得を確保後、両親の入院を期に2016年末にサラリーマンを早期退職。2012年には、税金対策として妻を社長としたサブリース会社を設立する。不動産セミナー等でも活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、私が東京の中古ワンルーム投資で自由な人生を手に入れた方法に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
不動産投資に関して今まで10冊以上読んできましたが、サラリーマンが直面する問題を提示した著書だと思います。この問題解決にを著者自身がリアルな体験から解決するお話なので、大変説得力がありました。ほかの不動産投資本は、如何に安泰な老後を過ごせるかが中心に書かれておりますが、如何に生き抜いていくかを主眼に書かれています。まだ、私は不動産投資に躊躇していますが、この著書読んで、将来直面するであろう問題を考えさせられますし、やはり投資を開始しなくては…と思っております。不動産投資に関し参考になることは、もちろんですが、人生のエンディングを考える上で参考になりました。若い方にも読んで損はないものです。

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